こんなお悩みはありませんか?
- 投球やスイングのたびに、肩・肘に違和感が出る
- 腰の重さが続いて、長く座っているのがつらい
- 手足にしびれた感じがあって気になる
- 練習量を戻すと、また同じ場所を痛めてしまう
- マッサージを受けても、しばらくすると戻ってしまう
- ボキボキ鳴らす施術は、こわくて受けたくない
そのお悩み、岡山市南区米倉のボディケアリフレにご相談ください。
当院はマニュアル通りの施術を行いません。1994年よりカイロプラクティック施術に従事してきた院長が、お一人おひとりの身体の状態に合わせて、痛みの原因を探りながら組み立てていきます。
「この状態だから、この施術」と決めてかかるのではなく、お客様の身体と相談しながら進めるのが当院のやり方です。たとえば足首をねんざすると、かばった歩き方になります。その歩き方が続けば、今度は膝や腰に負担が出る。そんなとき、どこを整えるべきか。表に出ている痛みだけを追いかけない理由がここにあります。
検査では、やさしい力で関節の動きを触診するモーション・パルペーションを用います。施術も、やさしい力で関節の動きをつけていくモビリゼーションが主軸です。パキパキと鳴らさないので、変な緊張感なくリラックスして受けていただけます。

施術前後の動きの変化(野球肩痛・小学6年生)
施術前
施術後
腕の上がり方の変化を記録した一例です。感じ方や変化には個人差があり、同じ結果をお約束するものではありません。掲載はご本人・保護者の方の同意をいただいています。
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ボディケアリフレはココが違います

スポーツの現場を知る施術者です
野球・ゴルフ・サッカー・マラソン・ダンスなど、競技を続ける方に多くご来院いただいています。院長自身もランニングや登山を続けており、動きの中で身体をどう使うかという視点でお体を見立てます。

検査を重ねてから施術に入ります
問診・視診・整形学検査・神経学検査・可動性検査を行い、どこにどう負担がかかっているかを確認します。その場をしのぐだけの施術にしないための工程です。

ボキボキ鳴らさない、やさしい調整
アクティベーター、ドロップテーブル、ブロックなどの器具と、東洋医学の経絡の考え方を組み合わせます。力任せに関節をひねることはありません。お子様からご高齢の方まで受けていただけます。

ご自身でケアできるところまで
なぜ負担がかかったのかをお伝えし、ストレッチや日常動作、栄養面までアドバイスします。通い続けなくてよい状態を、一緒に目指していきます。
初回の施術の流れ
カウンセリングと検査
問診・視診検査・整形学検査・神経学検査・可動性検査で、お体の状態と負担のかかり方を確認します。
手技による調整
経絡の考え方と器具(アクティベーター、ドロップテーブル、ブロック)、筋肉の反射などを用いて、骨格のねじれや関節の動きのバランスを整えます。
物理療法機器の併用
お体の状態に応じて機器を併用し、回復しやすい状態づくりをお手伝いします。
生活のアドバイス
身体を維持していくための栄養やストレッチをお伝えし、今後の施術計画を一緒に考えます。
軟部組織へのアプローチ
むくみや冷えが気になる方には、リンパドレナージュで全身の緊張をゆるめていきます。
院長ごあいさつ

一人ひとりに個性があるように、生活習慣も身体のつくりも十人十色です。「この症状ならこの施術」と決めつけず、お体と相談しながら進めることを大切にしています。
そして、なぜその症状が起きているのかを、ご自身に知っていただくこと。その関係が分かれば、日々の予防やコンディション管理をご自身である程度行えるようになります。そこまでお手伝いするのが当院の役割だと考えています。
◆施術歴:1994年よりカイロプラクティック施術に従事
◆所属:NPO法人東洋カイロプラクティック普及協会 会員/モーションパルペーション研究会 会員
◆趣味:自転車、登山、ランニング